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    <subtitle>sunday TOKIHOUSE / ver.17 / Note</subtitle>
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    <title>修行する日々。</title>
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    <published>2010-02-20T02:16:44Z</published>
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    <summary> コドモ、毎日、毎時、毎秒毎に表情が変わります。泣いたり、怒ったり、幸せそうだっ...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="20100130_kaede1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100130_kaede1.jpg" width="480" height="720" />

コドモ、毎日、毎時、毎秒毎に表情が変わります。泣いたり、怒ったり、幸せそうだったり、悲しそうだったり、楽しそうだったり、笑顔でにんまりしたり、泣くのを必死にこらえたり（この顔がとてもキュート）、空腹を訴えたり、オムツ変えて欲しがったり、すっごく集中してたり、キョトンとしたり、ボケ〜ッとしたり・・・どんどん変化していきます。話せない分だけ、表情で訴えかけます。そして、最近ついに声を出して笑えるようになりました！

<img alt="20100130_kaede2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100130_kaede2.jpg" width="480" height="320" />
<object width="480" height="270"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=9499048&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=0&amp;show_byline=0&amp;show_portrait=0&amp;color=14e8ff&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=9499048&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=0&amp;show_byline=0&amp;show_portrait=0&amp;color=14e8ff&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="480" height="270"></embed></object>

もう、めっちゃ笑います。ひとりで天井を見上げながら笑っていたりもします。彼女の目の前で、動きと声を連動させて体を動かすと笑いが増長していきます。その増長していく笑い声が本当にキュートで楽しいのです。その声が聞きたくて頑張って笑かせます。ですが、彼女の気分が合わなくなると、同じ事を再びやっても全く笑いません。なので、いろいろアレンジしながら笑いのツボを探る毎日です。ちょっと気を抜くとエガちゃんみたいな動きになるので危険です。もう毎日が修行なのです。

それにしても、笑うと目が無くなる。オレと一緒やね。w]]>
        
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    <title>生まれて100日</title>
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    <published>2010-02-18T14:17:42Z</published>
    <updated>2010-02-18T15:05:20Z</updated>
    
    <summary>ムスメ、生後100日となり、生涯食事で困らぬようにと、お食い初め。 一汁三菜の基...</summary>
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        <![CDATA[ムスメ、生後100日となり、生涯食事で困らぬようにと、お食い初め。

一汁三菜の基本から、献立は鯛の尾頭付きの焼魚に、すまし汁、筑前煮、梅干しと赤飯。歯固めの小石は石の箸置きで代用。はじめて家族三人でテーブルを囲み、記念撮影。当然、コドモは食べるフリなわけで、父母の二人がワーキャー言って騒いでいるだけである。

コドモの使う最初の食器は楓の木でできたお皿にお椀、スプーンとフォーク。もうしばらくしたら、使いこなしてくれることだろう。女の子なので、上品に食事をする子に育って欲しい。僕らの頑張り次第なんだよね。

最近はミルクや母乳をたくさん飲めるようになり体重も順調に増加。ホッペもパンパンのムニムニだ。外界の刺激にもかなり反応し毎日小さな成長を感じる。僕らは喜びでいっぱい。早く大きく成長して欲しいやら、まだまだゆっくり楽しませて欲しいやら・・・これからも頑張りますよ。

<a href="http://fotologue.jp/tokuma#/11136760/11428918"><img alt="20100206_okashira.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100206_okashira.jpg" width="480" height="320" /></a>
<a href="http://fotologue.jp/tokuma#/11136760/11429121"><img alt="20100126_maple.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100126_maple.jpg" width="480" height="320" /></a>
<object width="480" height="270"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=9185010&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=0&amp;show_byline=0&amp;show_portrait=0&amp;color=14e8ff&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=9185010&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=0&amp;show_byline=0&amp;show_portrait=0&amp;color=14e8ff&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="480" height="270"></embed></object>]]>
        
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    <title>ハイチの地震。</title>
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    <published>2010-01-21T16:05:32Z</published>
    <updated>2010-01-21T16:48:26Z</updated>
    
    <summary>ハイチへの支援の話。東京で仕事をしながら出来ることと言えば、寄付金を送ることぐら...</summary>
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            <category term="Think" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[ハイチへの支援の話。東京で仕事をしながら出来ることと言えば、寄付金を送ることぐらいなので、iTunes Storeからポチッと送金。決済システムに新規登録しなくて良いところが便利。こういうシステムがサクッと出来ていることにappleスゲ〜なと思う。金額はそれなりの額面単位になっているけど、普段1時間働いたとか、半日、1日働いている間だけでもハイチのことを考えながら仕事したと思うだけでもだいぶ違うんじゃないだろうか。寄付したお金が有効に使用されることを願いますけど。

<a href="https://buy.itunes.apple.com/WebObjects/MZFinance.woa/wa/buyCharityGiftWizard"><img alt="haiti_itunes.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/haiti_itunes.jpg" width="480" height="180" /></a>
<a href="https://buy.itunes.apple.com/WebObjects/MZFinance.woa/wa/buyCharityGiftWizard">iTunes Store : Haiti earthquake victims</a>
<a href="http://www.redcross.org/">米国赤十字社</a>に救援金を寄付して、ハイチ地震の被災者へ送られるようです。


地震に関しては、神戸の震災から15年という節目で、いろいろ思い出すこともあります。ただ、<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2007/08/04.html">新潟の地震の記憶</a>がまだ鮮明に残っていますので、当時いろいろと寄付をしていただいた話を思いだすと、今回は遠く海の向こうの出来事ではありますが、少しだけ自分のできうる行動を取ってみたわけです。

現在も進行中の現地からは、日々厳しい現実の映像が送られてきており、それを見るだけでも想像を絶する現地の嘆き悲しみ絶望感が伝わってきます。<a href="http://twitter.com/_tokuma/status/8019611747">ギャラが少なくて萎える</a>とか文句言ってる場合じゃないなと・・・自分の生活があることに感謝ですね。

<a href="http://www.msnbc.msn.com/id/34937909/ns/news-picture_stories/displaymode/1247/">Haiti earthquake - Picture Stories- msnbc</a>
上のタブから地震発生初日からの写真を閲覧できます。
あと、どうしようもなくショックを受けた写真のリンクも加えておきます。
かなりつらいです<a href="http://msnbcmedia.msn.com/j/MSNBC/Components/Slideshows/_production/ss-100112-haiti/ss-100115-haiti/ss-100115-haiti-jc-05.ss_full.jpg">コレ</a>。]]>
        ちなみに、蛇足と分かりながらも、追記しておきます。

21日放送の報道ステーションで、ハイチでの奇跡的な救出の映像が流れていました。地震発生から1週間瓦礫の下に閉じこめられていた8歳の少年と10歳の少女の姉弟2人が救出され抱きかかえられた瞬間に、少年が両手を元気よく広げて喜びを表現していた姿に一瞬ウルッとした直後に「でもな？」と疑問。そんな体力あるのかな？脱水症状で衰弱してフラフラのはずだろうに、なぜあんなに元気なんだろうかと・・・救出チームもアメリカの9.11事件の際に活動したニューヨーク市の救出チームだったというあたりから、どうも出来すぎているようにも思えてならない。なにか、ドラマチックな映像を世界だけではなく、アメリカ国内への政治的な情報演出なんじゃないかと思えてしまった。僕のしょうーもない穿った疑問が見当外れで、本当の話だったのなら、ただただ素晴らしいことです。数日経過した際の救出率では大人より子どもの方が生存率高いですしね。いや、良かったんです。彼らが無事で。

ただ、幼くして両親を亡くしてしまい、不安定な社会で生きていかなくてはいけない現実が続いていることも含めて、喜びは一瞬でしかないだろうなと。

TVのニュース報道を見ると、反射的に全て裏を読んでしまうようになった感覚。良くも悪くも・・・と言った感じですね。
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    <title>Subway &amp; Tube</title>
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    <published>2010-01-10T23:58:18Z</published>
    <updated>2010-01-11T00:29:36Z</updated>
    
    <summary> ニューヨークの地下鉄のサインに関する資料本を購入。 Subway Helvet...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[<img alt="20100111_subway.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100111_subway.jpg" width="480" height="320" />
<img alt="20100111_subway2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100111_subway2.jpg" width="480" height="320" />
<img alt="20100111_subway3.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100111_subway3.jpg" width="480" height="320" />

ニューヨークの地下鉄のサインに関する資料本を購入。
Subway
Helvetica and the New York City Subway System
<a href="http://www.helveticasubway.com/">http://www.helveticasubway.com/</a>
Paul Shaw

限定400部の本だけど、残り48冊（Jan. 5, 2010）となってました。
ネタ元はPETITBOYSさんの<a href="http://blog.petitboys.com/archives/helvetica-and-the-new-york-city-subway-system.html" target="_blank">記事</a>で知って、思わずポチッと。
]]>
        <![CDATA[地下鉄のサインって、情報デザインの中でもかなりシステマチックに仕上げることが出来ますよね。そもそも地下鉄の交通システム自体が究極的にシステマチックな仕様ですし。現在、世界中の大都市における地下鉄はとても複雑に発達していますが、多くの路線図は簡略化された線と色でシンプルに仕上げられています。線路の経路、駅名、乗り継ぎポイントや、各路線毎に色分けなど。最近は駅名をアルファベット（路線）と数字（駅）を組み合わせて表記することにもなってきているので、ますます記号化されています。ま、あんまり記号に置き換えすぎると利用者が混乱するとは思うのだけど・・。とはいえ、このようなシンプルな路線図は、<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Harry_Beck">Henry C. Beck (ヘンリー・ベック) 氏</a>によるロンドンの地下鉄路線図が最初になります。

<img alt="Tube_map_1933.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/Tube_map_1933.jpg" width="480" height="321" />
Henry C. Beck, tube map(1933) / <a href="http://www.ltmcollection.org/resources/index.html?IXglossary=Tube+Map" target="_blank">London Transport Museum</a>
ちなみに現在のチューブマップは<a href="http://www.tfl.gov.uk/assets/downloads/Standard-Tube-map.gif" target="_blank">これ</a>。<a href="http://www.tfl.gov.uk/gettingaround/1106.aspx">Maps | Transport for London</a>

ベック氏以前の路線図では、実際の地図上に走っている路線をそのままに描き込まれている地図のために、間違ってはいないけど・・・分かりにくいですね。地下鉄って、乗ってしまえば土地のどの辺を走っているかよりも、降車する駅まであといくつで到着するとかの方が重要ですから。地下鉄利用者の究極の目的は駅から駅への移動にしか関心が無いのだと思う。駅名を等間隔に配置して、角度を整えた路線図を最初に作り上げた彼の功績はとても大きいと思いいます。

<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/File:Tube_map_1908-2.jpg" target="_blank"><img alt="Tube_map_1908.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/Tube_map_1908.jpg" width="480" height="383" /></a>
tube map(1908)

使用目的を単純化（明確に）して情報を鋭利に研ぎ澄ましていくと、デザインも自ずと美しく仕上がっていく好例ですね。まさにプロダクトデザインと相通じるモノがあるんだと思います。どんなに突飛で革新的なデザインであろうと、使用する人間がそのデザインを意識せずに普通に使いこなすことが出来れば、成功するのだと思います。そして一般社会へ普及・模倣されていくことで、社会を変えていけると。自分もベック氏のようなデザインを生み出していきたい。



あ、買ったのはニューヨークの地下鉄の本だったね。]]>
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    <title>年賀状。</title>
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    <published>2010-01-06T19:34:33Z</published>
    <updated>2010-01-06T20:58:43Z</updated>
    
    <summary> 今年の年賀状は親族＆友人関係用にオヤバカスな子どもの写真賀状と、例年通りの仕事...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[<img alt="20100107_Nenga.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20100107_Nenga.jpg" width="480" height="320" />

今年の年賀状は親族＆友人関係用にオヤバカスな子どもの写真賀状と、例年通りの仕事関係者用の2種類を作成。毎年、親戚関係にも仕事先と同じカードを送っていたが、いつも文字が小さいと伯母さんらから指摘されていたので、今年はしっかり大きめのサイズで文字をレイアウトしておいた。w

ちなみに、bowlgraphics も今年で早8年となりました。WEB上に年賀コンテンツを設け、賀状に書き込まなかった挨拶文とPC用とモバイル用の壁紙画像を数点用意してます。気に入ったら適当にご使用ください。

<a href="http://www.bowlgraphics.net/10/">A Happy New Year 2010
special site : bowlgraphics 8th Annivesary . persimmon
http://www.bowlgraphics.net/10/</a>

ちなみに、昨年の7周年もまだ<a href="http://www.bowlgraphics.net/09/">こちら</a>に残ってます。

最近は、右上のメニューにあるように<a href="http://twitter.com/_tokuma">twitter（ツイッター）</a>でつぶやいていることが多いので、ご利用している方は気軽にフォローしてみるのもアリかもしれません。また、写真関係の<a href="http://fotologue.jp/tokuma/">fotologue（フォトログ）</a>利用を再度復活させています。割と日常の些細な写真が多いですけど、ちょいちょい覗いてみてください。

それでは皆さん、今年もどうぞよろしくお願いいたします。]]>
        
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    <title>大晦日。</title>
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    <published>2009-12-31T06:15:00Z</published>
    <updated>2009-12-31T06:35:47Z</updated>
    
    <summary> 我が家の娘も生後2ヶ月を経過。はじめは体重も少なかったものの、今では順調にスク...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="20091209_baby.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091209_baby.jpg" width="480" height="640" />
我が家の娘も生後2ヶ月を経過。はじめは体重も少なかったものの、今では順調にスクスクまるまると日々成長中。最近は、だいぶ目の焦点もしっかりとして、少しずつ表情も増えてきました。声を出して笑うようにもなったおかげで、僕らの気持ちの張りも強くなります。とはいえ、夜に長時間眠ってくれず、ほぼ昼夜逆転でフラフラな日々。]]>
        <![CDATA[<img alt="20091221_cards.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091221_cards.jpg" width="480" height="320" />
生後1ヶ月ぐらいから、白黒絵本などで脳を刺激しましょうということなので、Tana Hoban著のシンプルなモノを購入してみたのですが、どうも自分で作れそうなので、ポストカードの両面にいろんな絵柄を印刷して遊んでます。写真の赤鼻の少年顔の裏面には、メガネの顔を描いて父親を必死にアピール中。
<table width="360" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0"><tr><td><a href="http://bit.ly/8YCIoF" target="_blank"><img alt="TanaHoban_BK.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/TanaHoban_BK.jpg" width="120" height="120" /></a></td><td><a href="http://bit.ly/4IHOC4" target="_blank"><img alt="TanaHoban_WH.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/TanaHoban_WH.jpg" width="120" height="120" /></a></td></tr><tr><td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/0688119190?ie=UTF8&tag=3dtoki-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=0688119190">White on Black</a><br />Tana Hoban</td><td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/0688119182?ie=UTF8&tag=3dtoki-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=0688119182">Black on White</a><br />Tana Hoban</td></tr></table>

<img alt="20091221_babycar.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091221_babycar.jpg" width="480" height="320" />
家族で近所のお散歩に出かける際はバギーを利用してます。バギーもいろいろ悩んだ結果、我が家のライフスタイルからマウンテンバギー（Breeze）に決めました。まだあまり出かけていないのですが、大変操作性も良く、安心して散歩できるので正解。ま、基本的にとてもシンプルなスタイリングと丈夫さで決めてます。おいおいレポートアップできればと思います。
<table width="480" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0"><tr><td><a href="http://bit.ly/8j3idF"><img alt="MB_Breeze.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/MB_Breeze.jpg" width="200" height="200" /></a></td><td><a href="http://bit.ly/8j3idF">MOUNTAIN BUGGY BREEZE</a><br /><br /><a href="http://www.mountainbuggy.co.jp/" target="_blank">http://www.mountainbuggy.co.jp/</a><br /><a href="http://www.mountainbuggy.co.jp/item_breeze.html" target="_blank">http://www.mountainbuggy.co.jp/item_breeze.html</a></td></tr></table>
今年は結婚10周年を迎え、新しいフェーズ：子どもとの暮らしが11年目からはじまったわけですが、来年からドンドンさらに大変なことになっていくんだろうなぁ・・・と期待と不安に満ちた大晦日なわけです。さて、お雑煮を食べ過ぎてまるまる育たないように気をつけなくては。。。
では皆さん、良いお年を。]]>
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    <title>美味いパスタ。</title>
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    <published>2009-12-04T14:48:33Z</published>
    <updated>2009-12-04T15:02:34Z</updated>
    
    <summary> 男が一人でパスタを作るならシンプルなペペロンチーノなんだ。でも、今回はちょっと...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<img alt="20091204_pasta1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091204_pasta1.jpg" width="480" height="320" />

男が一人でパスタを作るならシンプルなペペロンチーノなんだ。でも、今回はちょっとだけ和風にアレンジ。許せ＞男共。基本的に普通のペペロンチーノの作り方と一緒。ただし、細かく刻んだベーコンにタマネギの薄切りも多めに加える。タマネギとベーコンの相性って半端無いよね。和風ポイント-其の壱として、白ワインの代わりに日本酒を使う。あとは、茹であがったパスタをフライパンで絡めるときに、少々の醤油を加えるのが、和風ポイント-其の弐ですぜ。いや〜〜、ニンニクと唐辛子の香りでビールがマジウマイ。パスタもチョーウマイ。


<img alt="20091204_pasta2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091204_pasta2.jpg" width="480" height="320" />

今日は、奥さんが産後はじめての外食。昔の会社の同僚達と銀座でお食事。出産退院後ずっと自宅で静養しながらの家事・育児の毎日（あまり静養してないかも）。かなり精神的・体力的にもきつくなっているようで、リフレッシュしてくれたことを願う。

それにしても、長時間コドモと二人きりというのは初めて。夕方からだったので、一緒に風呂に入り、風呂あがりにはミルクをあげながら、冷えたビールを飲み、オムツをちょいちょい替えながら、あやして眠らせて・・・ようやく22：30過ぎてパスタを作って夕飯となったわけだけど、ま〜大変だよね。ん？あんまり大変そうじゃないかな。ビール飲んだりしてるし・・・笑]]>
        
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    <title>長いつきあい。</title>
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    <published>2009-11-26T09:41:22Z</published>
    <updated>2009-11-26T10:13:55Z</updated>
    
    <summary>基本的に粉モノは美味いのです。先日たこ焼き器を購入して、たらふく食べたこともあり...</summary>
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            <category term="Mono" />
            <category term="Yummy" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[基本的に粉モノは美味いのです。先日たこ焼き器を購入して、<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2009/09/09.html">たらふく食べた</a>こともありましたが、スタンダードな粉焼きはお好み焼きです。我が家は基本的に市販のお好み焼き粉（日清製粉）を使用して、適当なサイズの長芋をすりおろし（似てますが大和芋は不可）、水の代わりに牛乳を用いて、千切りのキャベツを大量に混ぜこんだら生地の出来上がり。あとは、生地をのばして片面に具をのせて蒸し焼き、焦げ目が付いたらひっくり返して焼きあげて完成。これをビール飲みつつ、繰り返し何度も熱いのを頬張るわけです。基本は豚玉ですが、お餅があるときは1cmぐらいのサイコロ状に切って生地に混ぜて一緒に焼きます。最高に美味いです。

特に強いこだわりはないのですが、10代で独り暮らしをはじめた頃からずっと同じ食べ方をしてきているので、自宅で食べるときはこれ以外はあり得ないのです。米を炊いて白飯をお茶碗で食べるぐらいのスタンダ−ドッぷりです。

<img alt="20091125_okonomiset.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091125_okonomiset.jpg" width="480" height="320" />

ちなみに、焼くときはホットプレートを使っています。独り暮らしをはじめた年の冬に購入しました。18年程使い続けてますが、現在でもテフロンは全く剥がれることなく、電気コード類も全くよれることなく現役です。深底で鍋も楽しめるの形状なので、頻度としては鍋で使用することの方が多いかもしれません。というわけで、製品としてのカテゴリーはグリル鍋となるけど、普段からホットプレートと言ってます。

で、気がつけば、このホットプレートは私の持ち物の中でも、長く共に暮らしているアイテムのひとつとなってきました。かなりの先輩格です、古株です、いやお局です。ちなみに製品名は「Aisai」です。良い名前です。昔「愛妻号」というナショナルの洗濯機があったので、勝手にナショナルの製品だと思っていましたが、え〜〜18年経ちましたが今さらながら確認すると・・・

<img alt="20091125_okonomiyaki.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091125_okonomiyaki.jpg" width="480" height="320" />

日本電熱株式会社とありました。
衝撃の事実です。

日本電熱株式会社
<a href="http://www.nichinetu.co.jp/">http://www.nichinetu.co.jp/</a>

渋すぎる。業務用の会社？昔は家庭用も制作してたのかな？火を扱う専門の会社という感じですね。当時どういった経緯で購入したのか覚えてないけど（たぶんホームセンターとかだろうか？）、良い買い物をしました。日本電熱の皆さ〜〜ん、今日も美味しいお好み焼きをありがとう。]]>
        
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    <title>DONUT COFFEE DRIPPER</title>
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    <published>2009-11-25T10:05:32Z</published>
    <updated>2009-11-25T10:10:21Z</updated>
    
    <summary>なにか身体に悪いことを、ひとつやふたつ継続させるは男の証であります。それは、タバ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[なにか身体に悪いことを、ひとつやふたつ継続させるは男の証であります。それは、タバコであったり、ギャンブルであったり、オンナであったりするわけですが、私の場合はコーヒーと仕事です。

先日、コーヒードリッパーの取っ手部分が消えてしまいました。陶器なので割れてしまったわけです。ただ、お湯を注いで使う機能は損失していなかったので、そのまま使用していましたら・・・先日、彼女が素敵なドリッパーを購入してくれました。ありがとう。ドーナツ・ドリッパーと呼ばれる代物です。大きな穴の開いた抽出口と、白木の台が特徴的なシンプルでモダンなデザインのドリッパーです。一見するとドリッパーであると分からない感じも素敵です。ホームページを拝見すると、コーヒーを淹れる際のこだわりがかなり凝縮されている模様。

これからまた、コーヒーを淹れることが楽しくなります。ただ、取っ手部分がないので、割れてしまった以前のドリッパーと便利さは変わらないまま。ま、そういうことは求めてないですからね。気持ちの問題です。

DONUT COFFEE DRIPPER
<a href="http://www.dodrip.net/">http://www.dodrip.net/</a>

<img alt="20091125_donutdripper.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091125_donutdripper.jpg" width="240" height="292" />
]]>
        
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    <title>オランダ・ベルギー・チェコの旅 11</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokuma.info/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=199" title="オランダ・ベルギー・チェコの旅 11" />
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    <published>2009-11-17T13:08:36Z</published>
    <updated>2009-11-17T14:53:09Z</updated>
    
    <summary>アムステルダム〜ブリュッセル（＆ゲント）〜プラハという順路で巡っていったのですが...</summary>
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            <category term="Trip" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[アムステルダム〜ブリュッセル（＆ゲント）〜プラハという順路で巡っていったのですが、公共のサインデザインも街によって特徴があり、建築物のディテールの変化と同調するようにピクトグラムの描き込み方にも変化を体感。自転車のサインと周辺の街並みを一緒に取り上げながら比較。

<strong>Amsterdam</strong>
<img alt="bicycle_ams.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_ams.jpg" width="480" height="480" />
アムステルダム：中央駅裏にある道路サイン。自転車とバイクのピクトグラムが、個々の特徴をシンプルに表現できている。実は自転車よりもバイクのピクトが秀逸なり。

<img alt="bicycle_ams2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_ams2.jpg" width="480" height="360" />
アムステルダム：ドローグデザインのショップ、硝子窓にて。これは、公共のサインなのかどうか怪しいのだけど、アムスでは珍しくディテールが描き込まれていたので撮影。タイヤカバーやチェーンカバー、ペダルまである。手描きのような線の揺れがみえる。

<img alt="bicycle_ams3.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_ams3.jpg" width="480" height="360" />
アムステルダムの街並み。また、人工島付近の<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/09/21.html">モダンな集合住宅の様子</a>はこちらもご覧アレ。

--
<strong>Bruxelles</strong>
<img alt="bicycle_bru1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_bru1.jpg" width="480" height="320" />
ブリュッセル：街の中にある道路サイン。タイヤカバーがタイヤから離れて細い線になっており、カバーの支え棒まである。タイヤのセンター軸が明確に円で描かれている。ペダルの位置が12時18時って微妙。

<img alt="bicycle_bru2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_bru2.jpg" width="480" height="360" />
ブリュッセルの街並み。アムスと似ているんだけど、建物のエクステリアのディテールがより繊細というか、デコラティブだ。

--
<strong>Praha</strong>
<img alt="bicycle_pla1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_pla1.jpg" width="480" height="360" />
プラハ：N&#225;m&#283;st&#237; Republiky駅近くのレンタサイクルのサイン。ついに、チェーンまで描かれてる！もう、ピクトグラムではなくイラストレーションだよね。ま、道路サインではないので、厳密に他の街との比較にはならないけど。

<img alt="bicycle_pla2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_pla2.jpg" width="480" height="320" />
レンタサイクルの向かい側の景色。


サインデザインのピクトグラムだけを見較べると、アムステルダムが一番モダンでグラフィックとしても優れているかなとは思う。しかし街並みも一緒に見較べてみると、ブリュッセルもプラハも周囲の建築物の持つ雰囲気と同調しているようにも思える。街の持つ空気？ムードの引力に引き寄せられ、自然と周辺の建物のようなデコラティブ要素が出てるのかもしれない・・・ちょっとおもしろい現象である。

最後に周辺環境との関係性の意味でちょっとばかしオマケ。]]>
        <![CDATA[<img alt="bicycle_pla3.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_pla3.jpg" width="480" height="360" />
<img alt="bicycle_pla4.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/bicycle_pla4.jpg" width="480" height="280" />
プラハ城近くのサインボードが落ち着いたブラウンで周囲に溶け込んでいたのが強く印象に残る。利用者（観光客）が分かりやすいように視認性の高いブルーを用いたりせずに、あえて周囲に溶け込むような色味を用いている。ちょっと不親切のようではあるが、街の景観を大切にしているからだろう。美しい街並みを楽しみに来ているのに、サインボードが一番目立ってしまっては興ざめである。実際、落ち着いた色を用いていても、歩いて巡っている際には充分な情報を提供できている。


まだもう少し旅行のネタ引っ張りま〜すよ。なかなかゆっくりと時間を取れないですが、これからも小出しにちょいちょいアップしていきたいと思います。

--
INDEX :

<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2009/11/17.html">11：街のサイン比較（自転車のピクトグラム）</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2009/06/01.html">10：Photo Frame "Doors"</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2009/02/12.html">09：Photo Frame "Amsterdam '07"</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/11/18.html">08：ドローグデザイン</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/09/21.html">07：人口島</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/07/25.html">06：図書館と旧郵便局</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/03/14.html">05：自転車</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/01/25.html">04：ホテル</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2007/12/14.html">03：空港その2</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2007/12/01.html">02：空港その1</a>
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2007/11/29.html">01：Beer! Beer! Pivo!</a>]]>
    </content>
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    <title>一緒懸命。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokuma.info/note/archives/2009/11/16.html" />
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    <published>2009-11-15T19:04:09Z</published>
    <updated>2009-11-15T19:08:44Z</updated>
    
    <summary> 少しずつ少しずつ毎日成長している。彼女は生きていることに100％全力だ、一生懸...</summary>
    <author>
        <name>T</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[<img alt="20091111_baby.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20091111_baby.jpg" width="480" height="720" />

少しずつ少しずつ毎日成長している。彼女は生きていることに100％全力だ、一生懸命なんだ。全く手を抜くことはない。サボることなんて決して無い。でも、母乳飲んでる途中に寝ちゃうけどね。ま、僕らも一緒に全力で向かい合いますよ。最近、ようやく彼女の顔の表情や仕草、匂いや重みが僕の身体にしっかり保存されてきた。これから毎日上書き更新されてくんだ〜ね。]]>
        
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    <title>Q Drum</title>
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    <id>tag:www.tokuma.info,2009:/note//2.197</id>
    
    <published>2009-11-11T13:49:58Z</published>
    <updated>2009-11-11T14:20:10Z</updated>
    
    <summary> デザインのチカラで社会をより良くする。デザイナーという職業から心の隅でいつも思...</summary>
    <author>
        <name>T</name>
        
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            <category term="Think" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[<object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XQ_n5y3-Xnk&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XQ_n5y3-Xnk&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object>

デザインのチカラで社会をより良くする。デザイナーという職業から心の隅でいつも思っていることですが、これだよね〜。素晴らしいイノベーションとハッピーが共存してる。グラフィックによるメッセージの視覚伝搬だけではなく、本質に手を加えるようなことにも関われるように頑張ってみよう。という気持ちになった。

以前、水を汲むポンプの部分を子ども達が遊ぶシーソーであったり、回旋遊具であったりする映像を目にしたことがある。水を運ぶことが子ども達の労働とされている地域で、楽しく遊びながら水を汲めるようになった子どもの姿を見て、嬉しくなった。水を運ぶ子どもの社会的な位置は変えられないけど（それを変えるチカラは政治かな）、その行為が単純なつらい労働でなくすということは、大きな違いだよね。やはり、皆が（子どもが）幸せになれる社会にするためのデザインを世に送り出していかなければ。]]>
        
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    <title>あっという間。</title>
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    <id>tag:www.tokuma.info,2009:/note//2.196</id>
    
    <published>2009-11-05T17:04:53Z</published>
    <updated>2009-11-15T19:17:35Z</updated>
    
    <summary> 彼女が生まれて、あっという間に1週間が過ぎた。 何もかも小さい。けれど、なにも...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="Photo" />
            <category term="kodomo" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[<img alt="Baby7dayHand1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/Baby7dayHand1.jpg" width="480" height="320" />
<img alt="Baby7dayHand2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/Baby7dayHand2.jpg" width="480" height="320" />

彼女が生まれて、あっという間に1週間が過ぎた。
何もかも小さい。けれど、なにもかも立派に人間だ。

まだまだ、寝る・泣く・飲む・出す事しかできないけど、くるくる変わる表情や仕草で僕らをキュンッと翻弄させてくれる。沐浴後にオナカの上に寝かせ、手のひらの枕で眠っている姿は、本当に可愛らしい。でも、あくびをして伸びるときの姿はもっと可愛らしい・・・あ〜〜、すっかり親バカ道に足を踏み入れましてしまいましたよ。

幸運なことに、毎日自宅で仕事をしているので、この幸せの時間をより多く享受できる。しかし、このままだと今後はマズイかもしれない。笑

さて、今日は朝から区役所で出生届を提出に行ってきます。]]>
        
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    <title>Twitter 周辺。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokuma.info/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=195" title="Twitter 周辺。" />
    <id>tag:www.tokuma.info,2009:/note//2.195</id>
    
    <published>2009-11-04T16:37:27Z</published>
    <updated>2009-11-04T17:13:53Z</updated>
    
    <summary> Twitterを9月に始めてから、いろいろ溢れている関連ページを触ってみて、ち...</summary>
    <author>
        <name>T</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        <![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://img.ly/images/41173/embed/?width=480"></script>

Twitterを9月に始めてから、いろいろ溢れている関連ページを触ってみて、ちょっと整理。

<strong><a href="http://movatwitter.jp/">movatwitter</a></strong>
ケータイからツイッターを利用できるサービス。
しかし、<a href="http://www.twinavi.jp/mobile">ツイッター・公式ケータイ（beta）</a>の登場で利用放置。


<strong><a href="http://twitterfeed.com/">twitterfeed</a></strong>
仕事とプライベートのブログのRSSフィードに利用。
とりあえず簡単な設定するのみで、今のところ順調に機能。


<strong><a href="http://twitter2mixi.cyberwave.jp/">twitter2mixi ver.α</a></strong>
ツイッターの記事をmixiボイスへ転送してくれるサービス。
だいぶ安定してきて、特に問題なし。ただし、必要かどうかは謎。


<strong><a href="http://www.twistory.net/">twistory</a></strong>
ツイッターの記事をGoogle Calendar へ自動的に転載してくれるサービス。
10/21からぱったり反映が止まる。今後どうしようか悩む。このまま反映されないなら、<a href="http://twilog.org/">twilog</a>で、アーカイヴ化しておくのもアリかも。でも、あのグーグルのカレンダー上でチェックできることが重要なのだが・・・様子見。


<strong><a href="http://twitpic.com/">twitpic</a></strong>
写真をPCやケータイからアップできるので、便利かなと思って利用してみるが、いかんせんロゴのカラーセンスが残念なことと、ページのデザインがしっくりこない。ケータイからタイトルしか表示されないなどで、あまり利用する際のテンションが上がらない。結果、利用頻度も落ちた。
<a href="http://twitpic.com/photos/_tokuma">http://twitpic.com/photos/_tokuma</a>


<strong><a href="http://img.ly/">img.ly</a></strong>
上のtwitpicの代わりに使い始めたサービス。
ほぼtwitpicと似たような使い方ができるが、こちらのほうがサイトのデザインもスマートで利用していて気分がよい。今後はこっちに適当に写真をアップしていこうかと思う。
<a href="http://img.ly/images/_tokuma">http://img.ly/images/_tokuma</a>


<strong><a href="http://www.tumblr.com/">tumblr</a></strong>
直接ツイッター云々ではないが、同時期に触り始めたサービス。
記事をアップすると、ツイッターにも公開してくれる。記事の転載をリブログ（タンブリング）と呼び、その転載の連鎖で情報の共有化が一気に加速する感じ。ブログとして活用もできるけど、どちらかというと編集を楽しむサービス。だから、必ず元ソースへたどることができるので、著作権？的にグレーな部分を解消していると言えるのかも。かも？自分のタンブラーは以下。
<a href="http://tokuma.tumblr.com/">scrapbook</a>：気に入ったグラッフィックや写真を適当に収集。さほど編集力は注いでいない。
<a href="http://tablecamerea.tumblr.com/">Table Camera</a>：テーブルの上の美味しい景色。



以上、ツイッター周りの整理。]]>
        そもそもツイッターの利用趣旨は一人作業中のガス抜きみたいな感じだからね。オナラみたいなもんですよ。部屋に一人で居るときにオナラして、それを聞いてもらいたくてつぶやく程度のことな訳です。臭くてごめんなさい、エヘヘってやつを公開しているんです。今後も、気持ちよくオナラするためにツイッター周りで使い勝手の良いサービスは試してみようとは思うが、やっぱりこのブログは本流として残した形でいきたい。更新頻度も上げたい。でも、ブログのシステムは未だにMT3なので、なんとかしたい。ツイッター周りのサービスを利用していると、ブログを更新する作業すら億劫になってしまう。ついでにブログの文字サイズも、そろそろ大きくした方がよいかな？
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    <title>命名</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokuma.info/note/archives/2009/11/01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokuma.info/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=194" title="命名" />
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    <published>2009-10-31T17:45:09Z</published>
    <updated>2009-11-15T19:16:52Z</updated>
    
    <summary>まだ生まれて3日なのに写真データが1GBを簡単に超えている。しかも、失敗写真は捨...</summary>
    <author>
        <name>T</name>
        
    </author>
            <category term="kodomo" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.tokuma.info/note/">
        まだ生まれて3日なのに写真データが1GBを簡単に超えている。しかも、失敗写真は捨てているのにだ。末恐ろしいことになっている。いやでも、仕方ないんだ。かわいいんだもの。撮影画像サイズを最小にしておけばいいのかな。

さて、赤ん坊の名前は決定しましたよ。でも、さすがにWEB上では違う呼び方をしたいと思う。彼女と表記すると奥さんと混同してしまうし、娘ってのもちょっと堅い。マイガールって良い感じだけど、ホントはアワガールだ。かといって、アワガールもピンとこない。なんかまだ決まらないので、とりあえず「チビスケ（仮）」としておく。

チビスケ（仮）は生まれてから、ホントよく眠っている。生まれた翌日に病院で6時間ぐらい一緒にいたけど、一度も目を開かずに終わってしまった。まだミルク（母乳）を飲むことも上手くできず、ほとんど眠っている。翌々日になると、なんとか母乳をごくごく飲んだりできるようにはなってきた。でも、すぐに眠ってしまうので、強制的に起こしながらグイグイ飲む練習をさせる。ここであきらめちゃうと母乳の出も悪くなってしまうらしい。僕は隣でチビスケ（仮）の足裏をくすぐったりして、眠ってしまわないように刺激を与え続ける。不思議なことに、足裏を刺激しているとグビグビ飲んでくれる。だいぶ、泣き叫んだりもするようになった。奥さんも体力がかなり落ちてしまっているなか、必死に母乳を与える練習してる。がんばって！

ラッキーなことに、三日目から個室へ移動できた。しかも大部屋料金据え置きのまま、空いているから良いよとのことらしい。個室は壁掛けの大型TV（我が家よりでかい）やPC、ベット横にソファーやシャワールーム、バルコニーもあり、渋谷の夜景が見える。そして、なんといっても広くなった。ちょっと良いホテルに泊まっているみたいだ。までも、彼女（奥さん）も病人ってわけじゃないから、こういう方が気持ちも楽だし、病室のような場所にいたら気持ちも上がらないよね。食事も美味しいし、頑張って体力を回復してください。
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生後24時間：ひらすら眠るチビスケ（仮）

<img alt="Baby_3rdDay1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/Baby_3rdDay1.jpg" width="480" height="320" />
生後54時間：元気よく泣き叫ぶチビスケ（仮）

う〜〜ん、やっぱりチビスケ（仮）はタイプするの面倒だから、
彼女ってことにしておこうかな〜。]]>
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