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      <title>note</title>
      <link>http://www.tokuma.info/note/</link>
      <description>sunday TOKIHOUSE / ver.17 / Note</description>
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      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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            <item>
         <title>休日。</title>
         <description><![CDATA[連日ハードワークで師走進行な12月ですが、やはり週末はお休みして、心も体も、頭の中もリフレッシュしたいところ。というわけで、朝から電車に乗って代官山駅へ、目指すは先日オープンしたばかり蔦谷書店です。

DAIKANYAMA T-SITE
<a href="http://tsite.jp/daikanyama/">http://tsite.jp/daikanyama/</a>

<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6484645055/" title="朝本屋。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7034/6484645055_17cb8e22a5_m.jpg" width="240" height="240" alt="朝本屋。"></a><img alt="20111210_Tsutaya.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20111210_Tsutaya.jpg" width="240" height="240" />


冬の青空に白いファサードが気持ちが良く、店内へ足を踏み入れると奥へ奥へと本が続いていく様子が、ゾワゾワと心を刺激してくれます。まだ午前中と言うこともあって、人もまばら。あちらこちらにあるセルフレジ（これがまたステキなシステム！本を重ねて置いても計算してくれるのだ）のおかげで、一箇所のレジに行列ができることもなく、なんだか図書館を歩いているみたい。アムステルダムで訪れた図書館を思い出しました。途中で気づいたのですが、蔦谷の「T」が壁一面に、、おっ！お〜〜〜良い感じ。あの黄色と青も良いですが、落ち着いたロゴ押しもステキ。

オランダ・ベルギー・チェコの旅 6
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/07/25.html">http://www.tokuma.info/note/archives/2008/07/25.html</a>

openbare Bibliotheek amsterdam
<a href="http://www.oba.nl/">http://www.oba.nl/</a>


<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485773945/" title="青空ランチ。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7146/6485773945_3e7d3eb0ac_m.jpg" width="240" height="240" alt="青空ランチ。"></a><a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485781207/" title="空からのゲスト。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7166/6485781207_ddbdb9f17f_m.jpg" width="240" height="240" alt="空からのゲスト。"></a>

施設内のIVY PLACE。もともとTYハーバーが好きでちょいちょい利用しており、経営母体が一緒ならハズレもないでしょうと言うことで入店。さすがに土曜のお昼、予約も入れてなかったですし、、、満席。でも、幸運なことに外の席はすぐにＯＫ。大きな木と青空の下、空からテーブルに舞い落ちてくる葉も一興な心地よいランチを過ごせました。ただし、まだまだオープンしたてのためか、レストランとして判断すると辛口にならざるを得ないことも多々。オープン記念！っつーことで書かないでおきますw 料理は美味しかったよ。パンケーキもしっとり具合が程よく、ここ最近食べた中でも一番美味しかったです。次回訪れた際には、レストランに寄らず、スタバか2Ｆのラウンジも利用してみたいなと。

IVY PLACE
<a href="http://tsite.jp/daikanyama/store-service/ivyplace.html">http://tsite.jp/daikanyama/store-service/ivyplace.html</a>
<a href="http://www.tyharborbrewing.co.jp/jp/ivy">http://www.tyharborbrewing.co.jp/jp/ivy</a>


代官山から坂を下り中目黒へ移動。


<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485839629/" title="TRAVELER'S FACTORY by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7013/6485839629_f986537db2_m.jpg" width="240" height="240" alt="TRAVELER'S FACTORY"></a><a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485852393/" title="重機購入。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7007/6485852393_4ae3531746_m.jpg" width="240" height="240" alt="重機購入。"></a>

以前から訪れてみたかったTRAVELER'S FACTORYへ。あのステーショナリーブランド・ミドリの『トラベラーズノート』のフラッグシップストアだよ！ボクも旅行に行く際に大活躍してくれたあのノートのブランド。入り口からして、ワクワク。で、速攻手にしたのがコレ。重機ラブ。誰も寝てはならぬのヤーマダ君ではないけどw

TRAVELER'S FACTORY
<a href="http://www.travelers-factory.com/">http://www.travelers-factory.com/</a>


そして、山手通りを南下。


<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6486014027/" title="山手通り沿いのパン屋「gentille」。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7004/6486014027_ce1714b627_m.jpg" width="240" height="240" alt="山手通り沿いのパン屋「gentille」。"></a><a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6486037299/" title="先ほどのジャンティーユのクロッカン！今シーズンで最高の出会い( ´ ▽ ` )ﾉ by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7013/6486037299_f189f87f94_m.jpg" width="240" height="240" alt="先ほどのジャンティーユのクロッカン！今シーズンで最高の出会い( ´ ▽ ` )ﾉ"></a>

町の小さなパン屋といった佇まいの「gentille（ジャンティーユ）」。特に美味しかったのが、クロッカン！（写真右奥）コレを求めに再訪したい。そして、Xmas用のシュトーレンも入手。ウチの近所にも、こういうパン屋さんができないかなぁ。

gentille
<a href="http://www.gentille.ne.jp/">http://www.gentille.ne.jp/</a>


山手通りから目黒通りへ。


<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485950501/" title="アオリイカと芽キャベツのポテトサラダにプロセッコで乾杯。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7008/6485950501_02929cb575_m.jpg" width="240" height="240" alt="アオリイカと芽キャベツのポテトサラダにプロセッコで乾杯。"></a><a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485972545/" title="揚げたてジューシーなハムカツ。肉厚！強めの塩加減がウマッ by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7019/6485972545_967f53ae0f_m.jpg" width="240" height="240" alt="揚げたてジューシーなハムカツ。肉厚！強めの塩加減がウマッ"></a>

小さな料理屋「メッシタ」。カウンターだけの小さなお店。ちなみに店名は飯（メシ）の意味ではなくて、古い酒場という意味だそうです。2歳の娘もいるので、16時からの早い時間に1時間ほど寄らせていただいて、サクサクッとウマイメシとワインを頂く。まずはプロセッコのハーフボトルをふたりで飲みながら、壁一面の黒板に書かれているメニューを眺めて、何を食べるか思案する。ある意味一番至福の瞬間。ま、食べ出したらあっという間に、さらなる幸福は舞い降りてくるんだけど。

はじめにアオリイカのサラダとハムカツを注文。アオリイカのサラダはジェノバソースでジャガイモと芽キャベツ。やさしい味で、オナカがあたたまる。どちらかと言えば、芽キャベツとアオリイカの入ったポテサラ。そして、このハムカツが抜群に美味かった。たぶん、ハムってよりか肉！って感じ。パンチの効いた塩加減が絶妙で美味！もう一皿注文したかったけど、時間もないので、ぐっと堪えましたw あとアーティチョークの卵焼きに、軍鶏のパスタ。軍鶏美味しかった！ネギの使い方とか、とても参考になる。コップでハウスワインをグビグビ飲みながら、美味しい時間でした。ま、常連さんの態度が微妙ではあったけど（小さなお店に必ずひとりはいる感じの人、いちいち説明しませんが）、料理人の鈴木さんもサバサバとして、ステキでしたね。バゲッドのサービスもうれしい限り。

特別なお店って言うよりも、気軽に晩飯食べに立ちよるお店。そして、素材の使い方、組み合わせが面白くて、自宅で料理する際に参考となるヒントがたくさんありました。わざわざ気合いを入れていくほどでもないんだけど、近所にあったら毎日通いたくなる感じ（ま、もう少し料金が安ければだけどw）。また、暖かくなったころに自転車でチャリンチャリンと訪れたいと思います。あ〜でも、そんなに待てないかもwww

mescita 
<a href="http://mescita.jp/">http://mescita.jp/</a>


目黒通り。インテリア関係のお店が連なるファニチャーストリートとして有名になって何年も経過していますが、久しぶりに歩いたら、新しいお店もまた増えてました。ぶらぶらと気になったお店を冷やかしながら、pour annick でXmas リースと五十番で肉まん買って帰りました。

pour annick
<a href="http://www.pourannick.com/">http://www.pourannick.com/</a>

目黒五十幡
<a href="http://www.meguro50ban.com/">http://www.meguro50ban.com/</a>
]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/12/11.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/12/11.html</guid>
         <category>Yummy</category>
         <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 09:21:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>38.1</title>
         <description><![CDATA[軽井沢から長野市、上越へと抜け、日本海へ。故郷の柏崎へやってきた。なかなか実家へ帰ることもできないので、突然の来訪に親も喜んでました（と思う）。ま、1歳の孫娘という強力な武器持参だからね。なにはともあれ、海の砂浜を散歩。

<img alt="20110615a.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20110615a.jpg" width="480" height="320" />


もう何年ぶりだろうか、20年近く訪れていなかったかもしれない「えんま市」へ家族で。えんま堂へお参りして、無駄に多い露天のお祭りを練り歩く。ちょこちょこと屋台を冷やかしたり、売り切れていると分かっているけど、あえて立ちよった<a href="http://www.facebook.com/kashiwazaki.geisen">鯨泉</a>ブース（ラベルのデザインしましたよ！）やら、なんだか気持ちがフワフワする。小・中・高校と毎年楽しみでしかたのなかったお祭りだ。当時からな〜〜んも変わっていないようなお化け屋敷。そして射的の順番を待つ正座する少年。久しぶりに買ったたこ焼き。不味かったよ。やっぱ銀だこの方がうまいねw （おいしいお店は行列必至なので、買わなかったんだけど）また、いつか。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/06/24.html</link>
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         <category>Trip</category>
         <pubDate>Fri, 24 Jun 2011 02:23:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>38</title>
         <description><![CDATA[38歳の祝いを軽井沢で過ごす。

<img alt="KRZ2011_9338.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/KRZ2011_9338.jpg" width="480" height="320" />
実のところ、はじめ「星のや」に行ってみたいな〜と思っていたのだけど、どうも子連れでは楽しめそうにないので「<a href="http://www.harvestclub.com/Un/Hotel/Kr/">東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢</a>」に宿泊。部屋も広く、温泉大浴場もあり、至極満足。食事も朝と晩共にビュッフェスタイにしたので、小さなこどもがいても、さほど気兼ねなく過ごせるというのは、非常に助かる。

ちなみに、宿泊はできなかったけど、星のやに隣接しているハルニレテラスへ足を運びました。それなりにショップもあり、食事にも困らず、夜に部屋&#21534;み用のワインとチーズも調達でき、なかなかの快適。軽井沢に来たら、きっとまた利用しそうな施設ですね。

そして、そのハルニレテラスの奥に位置するトンボの湯の、更に奥にある「野鳥の森」の山道を散歩。山道入り口には「熊出没注意」の説明があったので、バギーに熊鈴付けてカランカラン鳴らしながら、えっちらおっちらと登る。ま、ほどほどのところで引き返しましたけど、わが家のマウンテンバギーは本領発揮！のおかげで、ムスメはほぼ爆睡w

<img alt="KRZ2011_9356.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/KRZ2011_9356.jpg" width="480" height="320" />
ニンニン。

<img alt="KRZ2011_9373.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/KRZ2011_9373.jpg" width="480" height="720" />
寝起きのムスメを抱きかかえる父。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/06/22.html</link>
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         <category>Trip</category>
         <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 03:05:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめてのどうぶつえん</title>
         <description><![CDATA[むすめといっしょに家族で動物園に出かける。親の二人も久しぶりの動物園であったが、1才半の彼女にとっては初めて！近所を散歩して犬や猫、鳥までは見たことがあるけど、それ以外の大きな動物を生で見るのは初めてのこと。さ〜〜、どうなることやら。車を走らせて、<a href="http://www2.zoorasia.org/">よこはま動物園ズーラシア</a>へ！

<img alt="zoorasia1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zoorasia1.jpg" width="480" height="320" />
<img alt="zoorasia3.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zoorasia3.jpg" width="480" height="320" />

お昼前頃に到着したせいか、動物はみんなまったりと動かない。。。ムスメもよくわからん？といった様子だったけど、大きな象と水中を泳ぐオットセイには興奮！！キュンキュン泳いでいるオットセイの動きに歓声と拍手を送って喜んで？いた模様。ま、とにかく人も多いので、よくわかんないうちに（一眼レフを肩からかけてムスメを抱きかかえ、人混み中をかき分けながら前に進み、動物の写真を撮影する・・・といった荒行のせいだと思うのだが）くたびれてしまい、木陰のあるベンチでお弁当タイム。後半は途中からムスメが眠ってしまったので、バギーを押しながら夫婦で動物園を散歩しつつ、ほどほどに退散。ボクはヤマアラシがツボだった。

<img alt="zoorasia2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zoorasia2.jpg" width="480" height="320" />

帰路、ららぽーとの本屋で動物園のお土産として動物の本を購入（ズーラシアでは何も買わなかったのでw）。そして、そのまま同じ道沿いのIKEAに流れて夕食。IKEAの２Fのレストランは天井高く外光も射し込んで気分良く食事ができる上に、こどもを連れて行っても楽なので良いですね。あとは、味が良かったら最高なんだけど。

今回購入した絵本。絵本ではあるけど、イラストを使った動物図鑑。絵のタッチが動物キャラになりすぎず、図鑑として成立するような描き込みであるのが好感持てる。でも、どの動物も愛嬌があって、かなりかわいく描かれている。うまいな〜〜と・・・仕事目線w。あと、ところどころにある仕掛けも良い感じ。大人も楽しめる図鑑でした。本自体もリング式で、紙も丈夫なので、1才半のムスメも毎日ページをめくって楽しんでます。

<table width="480" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0">
  <tr>
    <td width="240"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584437?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank"><img src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zukan_doubutsu1.jpg" alt="zukan_doubutsu1.jpg" width="120" height="120" border="0" /></a></td>
    <td width="240"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584445?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank"><img src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zukan_doubutsu2.jpg" alt="zukan_doubutsu2.jpg" width="120" height="119" border="0" /></a></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584437?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank">はじめてずかん どうぶつ〈1〉</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4903584437" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></td>
    <td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584445?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank">はじめてずかん どうぶつ〈2〉</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&l=as2&o=9&a=4903584445" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></td>
  </tr>
</table>
<a href="http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/ehon/hajimete/">*はじめてずかんシリーズ・コクヨのえほん</a>]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/05/15.html</link>
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         <category>kodomo</category>
         <pubDate>Sun, 15 May 2011 22:58:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>4.29 | 配布会のご報告</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/24.html">「STOP POLLUTION | Tシャツ＆ポスターの配布会」</a>は、4/29に予定通りに開催できました。途中、雨に降られ場所を公園内の休憩施設のエントランス付近に移動しましたが、友人の吉木君にお手伝いしてもらったおかげもあり、無事に配布完了。

今回のTシャツは最終的に40枚印刷。30人ちょいの方々から賛同いただいて、共同で印刷・購入できました。都内だけでなく京都や名古屋、新潟、神奈川、さらにはロンドンからも！また、賛同いただいた竹見さんによりA2サイズのポスターまで印刷できちゃいました。とても感謝です。貴重なる休日に、わざわざご足労頂いたイノジョーさん、イイツカさん、hiropon_sanmaさん、山田さん、岡本さん、吉岡さん、中村監督、原さん、そして吉木君！ありがとうございました。あと、まだTシャツが届いていない皆さんも、まもなくですよ〜〜！しばしお待ちくださいませ。

配布会後に、購入した下さった皆さんから着用している写真や、ポスターを近所の小児科で貼っていただいている様子などのご報告などを受けていますが、とても嬉しいです。購入してくださった皆さん！どんどんTシャツを着て街へくり出しちゃってください。そして、みなさんの思いをどんどん発信していきましょう。

今回のグラフィックによって福島第一の現地が何か改善されるかと言えば、全く影響はないでしょう。さらに、福島の原発事故に関しては、全く終息の気配もなく、日々悪いニュースばかりが増えています。汚染は全く止まってくれません。ただ、日本に住まうひとりの人間として、そして、子どもの親として、一刻も早い汚染のストップを願っていますよ！]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/05/14.html</link>
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         <category>Event</category>
         <pubDate>Sat, 14 May 2011 02:18:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>STOP POLLUTION | Tシャツ＆ポスターの配布会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="StopPollutionT.jpg_effected-001.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/StopPollutionT.jpg_effected-001.jpg" width="480" height="480" />
<img alt="StopPollutionA2c_480.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/StopPollutionA2c_480.jpg" width="480" height="480" />

<strong>Tシャツ＆ポスターの配布会
日時）4月29日　14：00〜16：00
場所）和田倉噴水公園</strong>

※雨天の場合、日時同じ。場所は東京国際フォーラム、ガラス棟の吹き抜けエリアの室内でお渡しにと思っていますが・・・おこられちゃったら場所移動しますw。詳細は随時<a href="http://twitter.com/#!/_tokuma">ツイッター</a>にてご報告します。

先日の<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/12.html">エントリー記事</a>でTシャツを購入してくださった皆さんへの商品の受け渡しをいたします。また、その際にA2サイズのポスターも併せてお渡ししたいと思います。どちらも梱包無しの状態ですので、お持ち帰りの際は各自のご判断でお願いいたします。

また、ポスターは20枚ほど余分にありますので、Tシャツ購入されてない方へもお渡しできます。ポスターだけ欲しいという方は、前日までにご連絡いただければ予約確保いたします。当然、当日直接でもかまいません（但し、在庫限りとなります）。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/24.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/24.html</guid>
         <category>Event</category>
         <pubDate>Sun, 24 Apr 2011 22:36:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>朝食が好き。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://tablecamerea.tumblr.com/"><img alt="morningamsterdam2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/morningamsterdam2.jpg" width="480" height="360" /></a>

美味しいパンと卵、ハム、チーズにコーヒー。そしてフルーツがあれば幸せ。
テーブル上の食事画像だけを収拾しているボクのTumblr（タンブラー）だけど、気づけば朝食の写真ばかりを集めていた。 

<a href="http://tablecamerea.tumblr.com/">tumblr | Table Camera</a>]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/23.html</link>
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         <category>Yummy</category>
         <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 00:57:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Still Time to Catch the Blossom  | まだ、お花見に間に合う</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.monocle.com/">MONOCLE</a>編集長タイラー・ブリュレ氏が<a href="http://www.ft.com/">フィナンシャル・タイムズ紙</a>に掲載しているコラム<a href="http://www.ft.com/arts/columnists/tylerbrule">「FAST LANE」</a>。

震災以後、海外においても多大な注目の元に多くの報道がなされていますが、中には酷く風評被害めいた内容であったりしています。このような状況下で、震災以後も来日を重ね日本との交流を重ねているタイラー氏が、偏光フィルター無しに日本の印象をコラムを通じて海外で発信してくださっています。感情的にならず、誇張や歪曲のない真っ当な視点に私は嬉しく感謝いたします。そして、こういった情報が国内外問わず今後も継続＆増えていくことを望みます。

今回、コラムの内容を読んで嬉しくなり、周囲の人にも読んでもらいたく編集部の許可を得まして、コチラに転載させていただきます。以下に、4/15「まだ、お花見に間に合う」、3/18「照明を落とした東京」と続けてあります。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/20.html</link>
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         <category>Misc.</category>
         <pubDate>Wed, 20 Apr 2011 23:49:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>STOP POLLUTION | Tshirt</title>
         <description><![CDATA[<img alt="StopPollutionT.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/StopPollutionT.jpg" width="480" height="960" />

先日、福島第一原発事故の放射能汚染への思いをグラフィックに変換して<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/sets/72157626324265511/">flickr</a>でアップいたしましたら、Tシャツが欲しいとの声をちらほら聞こえてきましたので、勢いで刷っちゃいます。ただし、販売ノウハウまではないので、仲間同士で実費負担して共同購入、みんなで分けましょうという感覚。おそらく多くても20枚は届かないんじゃないかと思っているので、日々の生活から時間を作りながら対応していく予定です。あんまり迅速な対応できないですが、ご了承ください。

<s>欲しい方は15日の金曜日の16：00までに、希望サイズと枚数を私宛にご連絡ください。記事コメント覧、各種SNS、もしくはEメール（ｂｏｗｌ＠ｂｏｗｌｇｒａｐｈｉｃｓ．ｎｅｔ）にて受け付けます。<br />Tシャツ料金は一律￥2,450です。</s>
<strong>受け付けは終了いたしました。ありがとうございます。</strong>

受け渡し方法に関しては、基本的に送付先をEメールにてお知らせいただき、着払いにて宅配手配の予定です。でも、せっかくの共同購入ですから、購入者の皆さんとお会いしてお渡ししたいところ・・・一日だけでも配布会をセッティングするかもしれません。制作枚数次第ってところもありますので未定ですが。配布会の場所もどうするか・・・公園？天気次第ですし、どこか良い場所があればいいのですが。

お支払いに関しては、現金もしくは銀行振込でお願いいたします。その際は上記のEメールアドレスでのやり取りとさせてください。

今回のような試みは初めてなのですが、なにか行動しなくてはという思いから、とりあえず一歩前に踏み出してみました。どう転ぶかは分かりませんが、みなさんヨロシク。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/12.html</link>
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         <category>Mono</category>
         <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 03:46:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ONKALO</title>
         <description><![CDATA[映画『100,000年後の安全』を観た。

ONKALO（オンカロ＝隠された場所）：フィンランドで建設中の世界初の高レベル放射性廃棄物の最終処分場の名称。

<iframe width="480" height="480" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?oe=utf-8&amp;hl=ja&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,0&amp;msa=0&amp;msid=205111551520048420846.00049febdccc6d68e78d5&amp;ll=61.243735,21.48119&amp;spn=0.03964,0.082397&amp;z=13&amp;iwloc=00049febe3f9c5c906d6d&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?oe=utf-8&amp;hl=ja&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,0&amp;msa=0&amp;msid=205111551520048420846.00049febdccc6d68e78d5&amp;ll=61.243735,21.48119&amp;spn=0.03964,0.082397&amp;z=13&amp;iwloc=00049febe3f9c5c906d6d&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">ONKALO</a> を表示</small>

東日本大震災の福島原発の事故を契機に、世界中で、日本中で原発の推進存続派と反対派の議論が加速している。しかし、どちらにせよ既に高レベル放射性廃棄物は存在している。確実に。そして、最終的な処分を決定されぬまま。

現在、高レベル放射性廃棄物の最終処分場は世界中に一つも存在していない。当然、日本にも存在していない※。だが、原子力発電により毎日電気が使われていく中で放射性廃棄物が生み出され続けている。今はどの国も、仮の貯蔵施設に蓄えているだけなんだ。※日本の場合は再処理施設で対応する方針だんだけど、そっちのツッコミどころも満載だと思う。

といった情勢の中、フィンランドは世界で初めて最終処分場の建設を踏み切った。場所は地下500メートルの岩盤の中。その施設には国内で排出される核廃棄物を格納し、満杯となる約100年後の22世紀には入口を完全封鎖して、今まで通りの森に戻す予定なのだ。地盤の固い太古の地層に穴掘って埋めるだけ、それで終わり。管理も必要としない。ただし、問題はそこに放射性廃棄物が埋められていることが忘れ去られること。

<object width="480" height="300"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/K7S7LfBlLgg?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;hd=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/K7S7LfBlLgg?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;hd=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="300"></embed></object>

<a href="http://bit.ly/hSgex9" target="_blank">『100,000年後の安全／INTO ETERNITY（原題）』公式サイト</a>
2010年　国際環境映画祭（パリ）グランプリ受賞作品
監督・脚本：マイケル・マドセン

以下、公式サイトより引用
<blockquote>本作品はフィンランドのオルキルオトに建設中の、原発から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場“オンカロ（隠された場所）”と呼ばれる施設に、世界で初めてカメラが潜入したドキュメンタリー作品です。
高レベル放射性廃棄物は安全な状態になるまで、10万年間かかると言われています。フィンランドでは、固い岩盤を掘削し地下500メートルにまるで地下都市のような巨大な施設を、自国の原発から出る放射性廃棄物の最終処分場として作る事を計画しています。現在の段階では正式に運用されるのは2020年を予定しています。
共同通信が震災後(26、27日)行った世論調査では、原発を「減らしていくべきだ」と「直ちに廃止」の合計が46・7%、「増設」と「現状維持」をの合計が46・5%とほぼ同数でした。この映画の配給会社の代表である僕の個人的意見としては、自分は科学を信じているので、原発を人間が完全にコントロールでき、放射性廃棄物を安全に処理する方法を確立しているならばという条件付きで原発はあってもいいと思います。ただし、それが不可能ならば、要するに現状ではそうですが、新たに原発は作るべきではないし、今ある原発は停止していき、節電と代替エネルギーの技術的方法を考えるべきだと思います。
本作では、安全になるまで10万年を要するという高レベル放射性廃棄物を、果たして10万年間も安全に人類が管理できるのかという問題を、フィンランドの最終処分場の当事者たちに問うています。＜後略＞　浅井隆（アップリンク社長）2011年3月30日</blockquote>

<a href="http://bit.ly/hSgex9" target="_blank"><img alt="100000_flyer.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/100000_flyer.jpg" width="480" height="677" /></a>

この作品を通して興味深い点は、高レベル放射性廃棄物が出す放射線が、生物にとって安全なレベルに下がるまでには、およそ100,000年かかるだろうということから、未来の人類へどのように施設を警告し説明すべきなのか？知らせるにしても、その頃の人類、未知なる生命体にどのように危険を知らせるべきか？言語は？記号は？ムンクの叫び？もしくは、施設の存在を知らせずに、ただ記憶から消し去ってしまうべきなのか？本気で悩んで考えているところである。

仮に100,000年前の人類と言えば、ほぼサルですよ。たぶん。ってことは、100,000年先の未来（仮に50,000年先の未来だとしても）、人類の進化は次のフェーズへ移っているはず、そんな相手に危険を知らせるって、考えたこと無いな。やはりイラストによるダイアグラムが一番良さそうな気もするよね。古代人の洞窟壁画などを見る限り、そう思うよね。ま、そうなるとエジプトのピラミッドみたいに宝あるんじゃねっ？ってことから、発掘されて放射能バーーンで終了という可能性もある。でも、そもそも放射線って目に見えないわ、臭いもしないわ・・・人間の五感で感知できないモノをイラストにするってのも難しいんだよな〜〜。

結局、いきなり未知なる相手を想像するんじゃなくて、この施設の存在を忘れられないように未来に向け語り続けるしかないだろうけど・・・映画の中で「忘れることを忘れないようにする」と言う言葉。う〜〜ん・・・もう人類にとってのパンドラの箱が開いてしまったわけで、これからも人類は核廃棄物と寄り添いながら生きていくしかないのかもしれない。
]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/02.html</link>
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         <category>Cinema</category>
         <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 17:40:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3.11 East Japan Earthquake and Tsunami</title>
         <description><![CDATA[Hello it's TOKUMA.
My family and relative are all safe.

I was at work on the day(3.11) and my wife and daughter was out and about in the
park.  I stormed into park and waited there till  the quake died down.

My daughter had an unrelated minor surgery last week so she was in the
hospital from Monday, but  that is all fine now as well.

There are some people who are panicked and being hysteric because of rumors
in the country, i.e. Buying out all patrol and food, then lack of resource.
We are in relatively safe and sounds compare to the damaged north region.

Although it is still emergency with nuclear accidents currently and will be
impossible to avoid the evacuation and the damage in the area of Fukushima
nuclear station,  I think most Japan and Tokyo areas will be fine.

Still, a lot of people are doing hard life. All caring for food, goods, the medical treatment, the fuel, and the mind is insufficient. 

<a href="https://buy.itunes.apple.com/WebObjects/MZFinance.woa/wa/buyCharityGiftWizard"><img alt="RedCross" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/Japan_itunes.jpg" width="480" height="180" /></a>
<a href="https://buy.itunes.apple.com/WebObjects/MZFinance.woa/wa/buyCharityGiftWizard">iTunes Store : Japan earthquake and tsunami relief Donate here.</a>
<a href="http://www.redcross.org/">American Red Cross</a>

Don't worry, we, here in Japan are not too bad.]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/03/21.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/03/21.html</guid>
         <category>Misc.</category>
         <pubDate>Mon, 21 Mar 2011 17:31:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北地方太平洋沖地震</title>
         <description><![CDATA[3.11 最初の地震直下。ボクは小腹が空いて塩ラーメンを作っており、まさに箸を手を伸ばした瞬間に揺れはじめた。どんぶりを片手に、熱い汁が手にかからないように慎重に台所へ移動。いつもなら揺れが止まるだろうというタイミングが来ても、まったく止まる気配すらなく、さらに大きな横揺れとなって来る地震。家の中の倒れたら不味いモノ等を棚から下ろし、植木鉢などを避難させ、TVを確認すると、、、あ、やばいかも。

奥さんは、コドモ1歳児なママ友同士で公園に出かけているところだったので、急いで出かける準備をして自転車で現場へ急行。でも、ラーメンも急いで食べました。伸びると美味しくないからね。

途中、踏切が全て通り抜け出来なく（電車が全て止まっていた）、迂回しながらなんとか到着すると、公園の中央付近でママ友同士で固まって避難していた。奥さんの名前を呼ぶと、少し安堵したような表情でこちらに気づいた。とりあえず、みな無事で良かった。公園には周囲で働く人々や、住んでいる方々が避難してきて人も多くなってきた。電話なども通じない、余震にも襲われる・・・そんな状況なので、とりあえず、その場に待機。一時間程経過して、余震も少なくなったので、日が暮れる前に皆一緒に帰宅。

実は以前から予定していた娘の副耳とデルモイドシストの手術入院があり、、余震と停電が心配であった。しかし、手術も無事に終わり、問題なく退院となりホッとしている。ただ、余震の続くなか、病室に付き添いで寝泊まりした奥さんは、かなり疲弊している。まだ抜糸が残っている。早くキレイな状態にしてあげたい。

自分自身は、原発関連のニュースや情報、憶測などに翻弄され疲弊気味であったが、自分なりにそれらを咀嚼して家族をどう守るべきか指針が決まってからは、やや落ち着いてきた。情報被曝な状態から抜け出せたかな。

1週間たったからといって区切りがつくわけもなく、毎日厳しい現場で戦っている人々がいる。昨日は16才の少年と80才のおばあさんが無事に救出※された。<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2010/01/22.html">ハイチ</a>の時にも、地震発生から1週間瓦礫の下に閉じこめられていた8歳の少年と10歳の少女の姉弟2人が救出された。まだ、僅かではあるだろうが可能性は残っている。現地の人々に元気を送りたい。


<a href="http://ameblo.jp/tada-asami/entry-10830603917.html">大人の折り鶴</a>もファミマから飛ばしました。野口英世の紙幣は本栖湖からの富士山の眺めで、鶴はいないんだけどね。ま、コマケー事は言わない。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/03/18.html</link>
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         <category>Misc.</category>
         <pubDate>Fri, 18 Mar 2011 16:23:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自転車。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="201011_fran1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/201011_fran1.jpg" width="480" height="320" />

昨年の11月のお話しですが・・・新しい自転車を買いました。
おそらく15年ぶりぐらいです。ブログの記事も3ヶ月ぶりですね。
おひさしぶりです。元気です。

なぜに購入したかというと、長年愛用してきた自転車がとてもボロボロのサビサビで、可哀相ですが、あえなく処分。そして、新しい自転車はどんなものにしようか随分と迷いに迷ったのですが、最終的に折りたたみの16インチタイヤの小さなタイプのモノを選びました。しかし、こいつはただのミニサイクルじゃ〜ないんですよ。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/03/05.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/03/05.html</guid>
         <category>Mono</category>
         <pubDate>Sat, 05 Mar 2011 01:00:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>栗泥棒</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/5127109554/" title="2010.10.01 | Mallon by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4151/5127109554_591dcd57c4_z.jpg" width="480" alt="2010.10.01 | Mallon" /></a>
<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/5127109852/" title="2010.10.01 | Mallon Thief by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4032/5127109852_3f23fb1510_z.jpg" width="480" alt="2010.10.01 | Mallon Thief" /></a>

今年も彼女のふるさとから栗がどっさり届いた！ほんとどっさり！
ありがとうございます。なんだか贈り物で季節を感じる喜び。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2010/10/30.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2010/10/30.html</guid>
         <category>Yummy</category>
         <pubDate>Sat, 30 Oct 2010 07:30:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏の思い出・新潟〜その2</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/4977526989/" title="2010.08.30 | Sunset at Kashiwazaki by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4131/4977526989_44d9580fc8_z.jpg" width="480" alt="2010.08.30 | Sunset at Kashiwazaki" /></a>

今回の帰省の目的は海に沈む夕日を娘と共に、家族三人で堪能すること。孫を両親に会わせること・・・というわけで、それらを同時に堪能する食事会を催す。

場所は、シーポートin新潟柏崎。こちらは夕日が沈む海を眺めながらの食事、そして露天風呂！が楽しめる。実家から車で10分程の距離にあるんだけど、皆お酒を飲みたいので、送迎バスを頼むw。気持ちの良い露天風呂に、食事とお酒を堪能して、賑やかな時間を過ごせた。両親も嬉しそうにしていたので、良かった。まだまだ元気で孫の成長を見守って欲しい限り。で、副支配人が小中高と同級生のアッちゃんだったｗ。なにげに15年ぶりの再会。

<a href="http://www.hotelseaport.jp/" target="_blank">http://www.hotelseaport.jp/</a>


そして、裏テーマは、大雪で潰れてしまった祖母の家の確認。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2010/10/18.html</link>
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         <category>Trip</category>
         <pubDate>Mon, 18 Oct 2010 03:26:08 +0900</pubDate>
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   </channel>
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