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      <title>note</title>
      <link>http://www.tokuma.info/note/</link>
      <description>sunday TOKIHOUSE / ver.17 / Note</description>
      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <item>
         <title>富士と苺と鳥。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6931800558/" title="20120406_富士山と桜 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm6.staticflickr.com/5231/6931800558_6317b5bd27_z.jpg" width="480" height="320" alt="20120406_富士山と桜"></a>

家族で奥さんの実家、静岡へ週末ドライブ。な〜かなか会えないじ〜じとば〜ばに娘を会わせたく出発。東名富士川SAにて、ちょうど桜も見頃で嬉し。NEXCO中日本はかなり頑張っているというか、東名のSAはめっちゃキレイ。トイレなどはそのへんの百貨店などでは歯が立たないほどに素晴らしい。関越も見習って欲しいね。


<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6931800800/" title="20120407_イチゴ狩り by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7065/6931800800_2bcd417c42_z.jpg" width="480" height="320" alt="20120407_イチゴ狩り"></a>

イチゴ狩り！章姫という品種のハウス内で40分食べ放題。大人は1300円、チビは無料。一粒が大きく、15分でもうオナカいっぱいになった・・・でも、40分しっかりと満喫。


<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/7077878681/" title="20120407_ベンガルワシミミズク by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7279/7077878681_91013338e0_z.jpg" width="480" height="320" alt="20120407_ベンガルワシミミズク"></a>
ベンガルワシミミズク（目ヂカラ）

花鳥園！以前訪れて（<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/09/12.html">４年前の記事</a>）すっかりファンになった僕ですが、娘と訪れるのははじめて！というわけで、ウキウキで園内へ。娘はフクロウが大好きなので、さっそく出迎えてくれた本物のフクロウたち。ほぼ寝てたけど、大きなフクロウ（＆ミミズク）たちに興奮する親子。

睡蓮の咲く温室内で餌付けした際には、娘の腕に2羽のコガネメキシコインコが！緊張しつつも嬉しそう。カメラを構える父が一番嬉しかったのだけど。でも、ちょっと大きな鳥達のいる温室内へ移動すると「食べれちゃうよ〜〜」と泣きながら、顔を帽子で隠す娘。（前回、僕抜きで来園した際にクロツラヘラサギに手をパクパクされた苦い思い出がトラウマのようになっているみたい。あと、フラミンゴにおでこをトゥッとつつかれたりもしたらしい。）ダイジョブ、ダイジョブといってなだめても、食べれちゃうよ〜〜号泣www
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         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2012/04/15.html</link>
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         <category>Trip</category>
         <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 07:23:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>藤野へ。</title>
         <description><![CDATA[相模湖畔の集落、藤野へ。都内から車で1時間ちょっと。予想以上に近い。
吉岡さんから不要になった椅子を譲り受けに伺った。

<img alt="20120325sanpo.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20120325sanpo.jpg" width="480" height="720" />

急な坂を登り切ったところに住まわれている。眼の前に拡がる相模湖の景色は素晴らしい。雪が積もると難儀しそうではあるけど、畑にスコップもって穴掘りしているこどもの姿を見ると、良い環境なんだな〜と思える。お昼にでピザをいただきつつ、のんびり。娘は小学一年生なる吉岡さんの長男を「おにいちゃん」と慕い、ちょこちょこと遊んでもらっている。それから、ちょっとした山道をぶらぶらと歩いたりして過ごし、最後にちょいとコーヒーを頂いてお別れ。

吉岡さんが取り組んでいる。藤野電力。
ミニ太陽光発電システム組み立てワークショップ開催中。
ご興味ある方は是非！
<a href="http://fujinodenryoku.jimdo.com/">http://fujinodenryoku.jimdo.com/</a>]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2012/04/01.html</link>
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         <category>Mono</category>
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2012 07:53:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツタグラ〈伝わるINFOGRAPHICS 〉</title>
         <description><![CDATA[ツタグラという昨年9月にはじまった経産省のインフォグラフィックに関するプロジェクトに参加してみました。本日、受講した3人の研究者の内容に対して全員分のグラフィックを投稿完了。全部で５件。

最初のキックオフ・イベントで東大の大野さん、東北大の石田さんのお話を聞いたのだけど、石田さんのエコジレンマにとても共感できたので、もっとこの考え方が広まって欲しいという思いから、初期の３種類のインフォグラフィックを制作。

<a href="http://www.tsutagra.go.jp/tsutagra/1579"><img alt="tsutagra2.1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/tsutagra2.1.jpg" width="480" height="120" />
世界8都市の環境意識と東京生活者のエコジレンマ</a>

<a href="http://www.tsutagra.go.jp/tsutagra/1620"><img alt="tsutagra2.2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/tsutagra2.2.jpg" width="480" height="120" />
家庭環境におけるエコジレンマ</a>

<a href="http://www.tsutagra.go.jp/tsutagra/1727"><img alt="tsutagra2.3.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/tsutagra2.3.jpg" width="480" height="120" />
《2030年》ぼくらは毎日オフロに入れない。</a>


次に参加した藻谷さんの経済の話も興味深く、人口比ではなく実数でみることで、本当の経済が見えてくるというお話。そこで、人口の移り変わりに特化したグラフを作成。遊びのあるインフォグラフィックと云うよりは、動きを加えることでグラフを見る方が実感として強く認識できるように制作。また、藻谷さんが公演先で使っていただけるように、PCだけではなく、iPadやiPhoneなどでも触れるような仕様にした。ノンサッチの吉木君と平井君の協力で完成。サンキュー。触っている様子をYoutubeの動画にて投稿。投稿した動画内で「<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/24.html">STOP POLLUTION</a>」が長めに表示されているのはご愛敬。だって、経産省サイトですからね。プチゲリラw

<a href="http://www.tsutagra.go.jp/tsutagra/2061"><img alt="tsutagra3.1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/tsutagra3.1.jpg" width="480" height="430" />
日本の人口推移〈1950〜2050〉</a>

実際にさわれるグラフはこちら
<a href="http://www.bowlgraphics.net/tsutagra/03/">http://www.bowlgraphics.net/tsutagra/03/</a>


で、実は藻谷さんの実数で考えるという視点から、再度、大野さんの資料を見たら、その中で2055年になって60歳以上の人口比が50％（現在2012年で32.4%）を超えるにもかかわらず、人数自体はそれほど増えないということに気づいた瞬間、ふと、もの凄い超高齢化社会と将来を不安視する報道（もちろん政治家も含め）が多い中、高齢者に向けている社会リソースを若者と子供に向けても、なんら問題ないんじゃないか。なんとなく明るい未来が想像できちゃったので、これは伝えなくちゃ！という衝動から締め切り前日にババッとシンプルな比較グラフを制作。

<a href="http://www.tsutagra.go.jp/tsutagra/2109">
<img alt="tsutagra1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/tsutagra1.jpg" width="480" height="120" />
高齢化する社会とは？</a>]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2012/03/15.html</link>
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         <category>Work</category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 00:21:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Camp debut - Oct.2011</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6219712732/" title="引越し完了。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm7.staticflickr.com/6046/6219712732_02b07daff0.jpg" width="480" height="480" alt="引越し完了。"></a>

さて、半年前を振り返るシリーズになってきた感のあるこのブログ。雪まじりの寒い雨の早朝に回覧板とゴミ出しをすませてきた勢いで、再び昨年秋の思い出。家族がひとり増えてから初めてのキャンプの記録。<a href="http://www.tokuma.info/pf/0004.html">以前訪れて</a>、こどもが生まれたら最初はココ！って決めていた「やまぼうしオートキャンプ場」へ。まず到着して父の役目はサイト作り。テントにタープに、、、そして、当然ながら娘は目に入るモノ全てが新しく興味津々。。。んで、触る遊ぶ、父困る。もう、大変。結局、娘泣き出す始末w 手伝ってもらうのは当分先なんだよね。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2012/03/10.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2012/03/10.html</guid>
         <category>Trip</category>
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2012 07:25:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新潟帰省（2011・盆）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20110813.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20110813.jpg" width="480" height="320" />

盆に帰省。ひさしぶりにちょっぴり長めの滞在。海へ山へ、家族や親戚、仲間達との時間を満喫。もちろん、ウマイめしをたらふく食べましたよ。竹林の左手前に蒟蒻畑。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2012/03/04.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2012/03/04.html</guid>
         <category>Trip</category>
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 08:23:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>休日。</title>
         <description><![CDATA[連日ハードワークで師走進行な12月ですが、やはり週末はお休みして、心も体も、頭の中もリフレッシュしたいところ。というわけで、朝から電車に乗って代官山駅へ、目指すは先日オープンしたばかり蔦谷書店です。

DAIKANYAMA T-SITE
<a href="http://tsite.jp/daikanyama/">http://tsite.jp/daikanyama/</a>

<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6484645055/" title="朝本屋。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7034/6484645055_17cb8e22a5_m.jpg" width="240" height="240" alt="朝本屋。"></a><img alt="20111210_Tsutaya.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20111210_Tsutaya.jpg" width="240" height="240" />


冬の青空に白いファサードが気持ちが良く、店内へ足を踏み入れると奥へ奥へと本が続いていく様子が、ゾワゾワと心を刺激してくれます。まだ午前中と言うこともあって、人もまばら。あちらこちらにあるセルフレジ（これがまたステキなシステム！本を重ねて置いても計算してくれるのだ）のおかげで、一箇所のレジに行列ができることもなく、なんだか図書館を歩いているみたい。アムステルダムで訪れた図書館を思い出しました。途中で気づいたのですが、蔦谷の「T」が壁一面に、、おっ！お〜〜〜良い感じ。あの黄色と青も良いですが、落ち着いたロゴ押しもステキ。

オランダ・ベルギー・チェコの旅 6
<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2008/07/25.html">http://www.tokuma.info/note/archives/2008/07/25.html</a>

openbare Bibliotheek amsterdam
<a href="http://www.oba.nl/">http://www.oba.nl/</a>


<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485773945/" title="青空ランチ。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7146/6485773945_3e7d3eb0ac_m.jpg" width="240" height="240" alt="青空ランチ。"></a><a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/6485781207/" title="空からのゲスト。 by T.Tokuma, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7166/6485781207_ddbdb9f17f_m.jpg" width="240" height="240" alt="空からのゲスト。"></a>

施設内のIVY PLACE。もともとTYハーバーが好きでちょいちょい利用しており、経営母体が一緒ならハズレもないでしょうと言うことで入店。さすがに土曜のお昼、予約も入れてなかったですし、、、満席。でも、幸運なことに外の席はすぐにＯＫ。大きな木と青空の下、空からテーブルに舞い落ちてくる葉も一興な心地よいランチを過ごせました。ただし、まだまだオープンしたてのためか、レストランとして判断すると辛口にならざるを得ないことも多々。オープン記念！っつーことで書かないでおきますw 料理は美味しかったよ。パンケーキもしっとり具合が程よく、ここ最近食べた中でも一番美味しかったです。次回訪れた際には、レストランに寄らず、スタバか2Ｆのラウンジも利用してみたいなと。

IVY PLACE
<a href="http://tsite.jp/daikanyama/store-service/ivyplace.html">http://tsite.jp/daikanyama/store-service/ivyplace.html</a>
<a href="http://www.tyharborbrewing.co.jp/jp/ivy">http://www.tyharborbrewing.co.jp/jp/ivy</a>


代官山から坂を下り中目黒へ移動。

]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/12/11.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/12/11.html</guid>
         <category>Yummy</category>
         <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 09:21:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>38.1</title>
         <description><![CDATA[軽井沢から長野市、上越へと抜け、日本海へ。故郷の柏崎へやってきた。なかなか実家へ帰ることもできないので、突然の来訪に親も喜んでました（と思う）。ま、1歳の孫娘という強力な武器持参だからね。なにはともあれ、海の砂浜を散歩。

<img alt="20110615a.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/20110615a.jpg" width="480" height="320" />


もう何年ぶりだろうか、20年近く訪れていなかったかもしれない「えんま市」へ家族で。えんま堂へお参りして、無駄に多い露天のお祭りを練り歩く。ちょこちょこと屋台を冷やかしたり、売り切れていると分かっているけど、あえて立ちよった<a href="http://www.facebook.com/kashiwazaki.geisen">鯨泉</a>ブース（ラベルのデザインしましたよ！）やら、なんだか気持ちがフワフワする。小・中・高校と毎年楽しみでしかたのなかったお祭りだ。当時からな〜〜んも変わっていないようなお化け屋敷。そして射的の順番を待つ正座する少年。久しぶりに買ったたこ焼き。不味かったよ。やっぱ銀だこの方がうまいねw （おいしいお店は行列必至なので、買わなかったんだけど）また、いつか。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/06/24.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/06/24.html</guid>
         <category>Trip</category>
         <pubDate>Fri, 24 Jun 2011 02:23:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>38</title>
         <description><![CDATA[38歳の祝いを軽井沢で過ごす。

<img alt="KRZ2011_9338.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/KRZ2011_9338.jpg" width="480" height="320" />
実のところ、はじめ「星のや」に行ってみたいな〜と思っていたのだけど、どうも子連れでは楽しめそうにないので「<a href="http://www.harvestclub.com/Un/Hotel/Kr/">東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢</a>」に宿泊。部屋も広く、温泉大浴場もあり、至極満足。食事も朝と晩共にビュッフェスタイにしたので、小さなこどもがいても、さほど気兼ねなく過ごせるというのは、非常に助かる。

ちなみに、宿泊はできなかったけど、星のやに隣接しているハルニレテラスへ足を運びました。それなりにショップもあり、食事にも困らず、夜に部屋&#21534;み用のワインとチーズも調達でき、なかなかの快適。軽井沢に来たら、きっとまた利用しそうな施設ですね。

そして、そのハルニレテラスの奥に位置するトンボの湯の、更に奥にある「野鳥の森」の山道を散歩。山道入り口には「熊出没注意」の説明があったので、バギーに熊鈴付けてカランカラン鳴らしながら、えっちらおっちらと登る。ま、ほどほどのところで引き返しましたけど、わが家のマウンテンバギーは本領発揮！のおかげで、ムスメはほぼ爆睡w

<img alt="KRZ2011_9356.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/KRZ2011_9356.jpg" width="480" height="320" />
ニンニン。

<img alt="KRZ2011_9373.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/KRZ2011_9373.jpg" width="480" height="720" />
寝起きのムスメを抱きかかえる父。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/06/22.html</link>
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         <category>Trip</category>
         <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 03:05:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめてのどうぶつえん</title>
         <description><![CDATA[むすめといっしょに家族で動物園に出かける。親の二人も久しぶりの動物園であったが、1才半の彼女にとっては初めて！近所を散歩して犬や猫、鳥までは見たことがあるけど、それ以外の大きな動物を生で見るのは初めてのこと。さ〜〜、どうなることやら。車を走らせて、<a href="http://www2.zoorasia.org/">よこはま動物園ズーラシア</a>へ！

<img alt="zoorasia1.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zoorasia1.jpg" width="480" height="320" />
<img alt="zoorasia3.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zoorasia3.jpg" width="480" height="320" />

お昼前頃に到着したせいか、動物はみんなまったりと動かない。。。ムスメもよくわからん？といった様子だったけど、大きな象と水中を泳ぐオットセイには興奮！！キュンキュン泳いでいるオットセイの動きに歓声と拍手を送って喜んで？いた模様。ま、とにかく人も多いので、よくわかんないうちに（一眼レフを肩からかけてムスメを抱きかかえ、人混み中をかき分けながら前に進み、動物の写真を撮影する・・・といった荒行のせいだと思うのだが）くたびれてしまい、木陰のあるベンチでお弁当タイム。後半は途中からムスメが眠ってしまったので、バギーを押しながら夫婦で動物園を散歩しつつ、ほどほどに退散。ボクはヤマアラシがツボだった。

<img alt="zoorasia2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zoorasia2.jpg" width="480" height="320" />

帰路、ららぽーとの本屋で動物園のお土産として動物の本を購入（ズーラシアでは何も買わなかったのでw）。そして、そのまま同じ道沿いのIKEAに流れて夕食。IKEAの２Fのレストランは天井高く外光も射し込んで気分良く食事ができる上に、こどもを連れて行っても楽なので良いですね。あとは、味が良かったら最高なんだけど。

今回購入した絵本。絵本ではあるけど、イラストを使った動物図鑑。絵のタッチが動物キャラになりすぎず、図鑑として成立するような描き込みであるのが好感持てる。でも、どの動物も愛嬌があって、かなりかわいく描かれている。うまいな〜〜と・・・仕事目線w。あと、ところどころにある仕掛けも良い感じ。大人も楽しめる図鑑でした。本自体もリング式で、紙も丈夫なので、1才半のムスメも毎日ページをめくって楽しんでます。

<table width="480" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0">
  <tr>
    <td width="240"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584437?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank"><img src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zukan_doubutsu1.jpg" alt="zukan_doubutsu1.jpg" width="120" height="120" border="0" /></a></td>
    <td width="240"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584445?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank"><img src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/zukan_doubutsu2.jpg" alt="zukan_doubutsu2.jpg" width="120" height="119" border="0" /></a></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584437?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank">はじめてずかん どうぶつ〈1〉</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4903584437" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></td>
    <td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903584445?ie=UTF8&amp;tag=3dtoki-22&amp;linkCode=xm2" target="_blank">はじめてずかん どうぶつ〈2〉</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&l=as2&o=9&a=4903584445" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></td>
  </tr>
</table>
<a href="http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/ehon/hajimete/">*はじめてずかんシリーズ・コクヨのえほん</a>]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/05/15.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/05/15.html</guid>
         <category>kodomo</category>
         <pubDate>Sun, 15 May 2011 22:58:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>4.29 | 配布会のご報告</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/24.html">「STOP POLLUTION | Tシャツ＆ポスターの配布会」</a>は、4/29に予定通りに開催できました。途中、雨に降られ場所を公園内の休憩施設のエントランス付近に移動しましたが、友人の吉木君にお手伝いしてもらったおかげもあり、無事に配布完了。

今回のTシャツは最終的に40枚印刷。30人ちょいの方々から賛同いただいて、共同で印刷・購入できました。都内だけでなく京都や名古屋、新潟、神奈川、さらにはロンドンからも！また、賛同いただいた竹見さんによりA2サイズのポスターまで印刷できちゃいました。とても感謝です。貴重なる休日に、わざわざご足労頂いたイノジョーさん、イイツカさん、hiropon_sanmaさん、山田さん、岡本さん、吉岡さん、中村監督、原さん、そして吉木君！ありがとうございました。あと、まだTシャツが届いていない皆さんも、まもなくですよ〜〜！しばしお待ちくださいませ。

配布会後に、購入した下さった皆さんから着用している写真や、ポスターを近所の小児科で貼っていただいている様子などのご報告などを受けていますが、とても嬉しいです。購入してくださった皆さん！どんどんTシャツを着て街へくり出しちゃってください。そして、みなさんの思いをどんどん発信していきましょう。

今回のグラフィックによって福島第一の現地が何か改善されるかと言えば、全く影響はないでしょう。さらに、福島の原発事故に関しては、全く終息の気配もなく、日々悪いニュースばかりが増えています。汚染は全く止まってくれません。ただ、日本に住まうひとりの人間として、そして、子どもの親として、一刻も早い汚染のストップを願っていますよ！]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/05/14.html</link>
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         <category>Event</category>
         <pubDate>Sat, 14 May 2011 02:18:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>STOP POLLUTION | Tシャツ＆ポスターの配布会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="StopPollutionT.jpg_effected-001.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/StopPollutionT.jpg_effected-001.jpg" width="480" height="480" />
<img alt="StopPollutionA2c_480.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/StopPollutionA2c_480.jpg" width="480" height="480" />

<strong>Tシャツ＆ポスターの配布会
日時）4月29日　14：00〜16：00
場所）和田倉噴水公園</strong>

※雨天の場合、日時同じ。場所は東京国際フォーラム、ガラス棟の吹き抜けエリアの室内でお渡しにと思っていますが・・・おこられちゃったら場所移動しますw。詳細は随時<a href="http://twitter.com/#!/_tokuma">ツイッター</a>にてご報告します。

先日の<a href="http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/12.html">エントリー記事</a>でTシャツを購入してくださった皆さんへの商品の受け渡しをいたします。また、その際にA2サイズのポスターも併せてお渡ししたいと思います。どちらも梱包無しの状態ですので、お持ち帰りの際は各自のご判断でお願いいたします。

また、ポスターは20枚ほど余分にありますので、Tシャツ購入されてない方へもお渡しできます。ポスターだけ欲しいという方は、前日までにご連絡いただければ予約確保いたします。当然、当日直接でもかまいません（但し、在庫限りとなります）。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/24.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/24.html</guid>
         <category>Event</category>
         <pubDate>Sun, 24 Apr 2011 22:36:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>朝食が好き。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://tablecamerea.tumblr.com/"><img alt="morningamsterdam2.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/morningamsterdam2.jpg" width="480" height="360" /></a>

美味しいパンと卵、ハム、チーズにコーヒー。そしてフルーツがあれば幸せ。
テーブル上の食事画像だけを収拾しているボクのTumblr（タンブラー）だけど、気づけば朝食の写真ばかりを集めていた。 

<a href="http://tablecamerea.tumblr.com/">tumblr | Table Camera</a>]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/23.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/23.html</guid>
         <category>Yummy</category>
         <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 00:57:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Still Time to Catch the Blossom  | まだ、お花見に間に合う</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.monocle.com/">MONOCLE</a>編集長タイラー・ブリュレ氏が<a href="http://www.ft.com/">フィナンシャル・タイムズ紙</a>に掲載しているコラム<a href="http://www.ft.com/arts/columnists/tylerbrule">「FAST LANE」</a>。

震災以後、海外においても多大な注目の元に多くの報道がなされていますが、中には酷く風評被害めいた内容であったりしています。このような状況下で、震災以後も来日を重ね日本との交流を重ねているタイラー氏が、偏光フィルター無しに日本の印象をコラムを通じて海外で発信してくださっています。感情的にならず、誇張や歪曲のない真っ当な視点に私は嬉しく感謝いたします。そして、こういった情報が国内外問わず今後も継続＆増えていくことを望みます。

今回、コラムの内容を読んで嬉しくなり、周囲の人にも読んでもらいたく編集部の許可を得まして、コチラに転載させていただきます。以下に、4/15「まだ、お花見に間に合う」、3/18「照明を落とした東京」と続けてあります。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/20.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/20.html</guid>
         <category>Misc.</category>
         <pubDate>Wed, 20 Apr 2011 23:49:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>STOP POLLUTION | Tshirt</title>
         <description><![CDATA[<img alt="StopPollutionT.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/StopPollutionT.jpg" width="480" height="960" />

先日、福島第一原発事故の放射能汚染への思いをグラフィックに変換して<a href="http://www.flickr.com/photos/tokuma/sets/72157626324265511/">flickr</a>でアップいたしましたら、Tシャツが欲しいとの声をちらほら聞こえてきましたので、勢いで刷っちゃいます。ただし、販売ノウハウまではないので、仲間同士で実費負担して共同購入、みんなで分けましょうという感覚。おそらく多くても20枚は届かないんじゃないかと思っているので、日々の生活から時間を作りながら対応していく予定です。あんまり迅速な対応できないですが、ご了承ください。

<s>欲しい方は15日の金曜日の16：00までに、希望サイズと枚数を私宛にご連絡ください。記事コメント覧、各種SNS、もしくはEメール（ｂｏｗｌ＠ｂｏｗｌｇｒａｐｈｉｃｓ．ｎｅｔ）にて受け付けます。<br />Tシャツ料金は一律￥2,450です。</s>
<strong>受け付けは終了いたしました。ありがとうございます。</strong>

受け渡し方法に関しては、基本的に送付先をEメールにてお知らせいただき、着払いにて宅配手配の予定です。でも、せっかくの共同購入ですから、購入者の皆さんとお会いしてお渡ししたいところ・・・一日だけでも配布会をセッティングするかもしれません。制作枚数次第ってところもありますので未定ですが。配布会の場所もどうするか・・・公園？天気次第ですし、どこか良い場所があればいいのですが。

お支払いに関しては、現金もしくは銀行振込でお願いいたします。その際は上記のEメールアドレスでのやり取りとさせてください。

今回のような試みは初めてなのですが、なにか行動しなくてはという思いから、とりあえず一歩前に踏み出してみました。どう転ぶかは分かりませんが、みなさんヨロシク。]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/12.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/12.html</guid>
         <category>Mono</category>
         <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 03:46:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ONKALO</title>
         <description><![CDATA[映画『100,000年後の安全』を観た。

ONKALO（オンカロ＝隠された場所）：フィンランドで建設中の世界初の高レベル放射性廃棄物の最終処分場の名称。

<iframe width="480" height="480" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?oe=utf-8&amp;hl=ja&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,0&amp;msa=0&amp;msid=205111551520048420846.00049febdccc6d68e78d5&amp;ll=61.243735,21.48119&amp;spn=0.03964,0.082397&amp;z=13&amp;iwloc=00049febe3f9c5c906d6d&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?oe=utf-8&amp;hl=ja&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;t=h&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,0&amp;msa=0&amp;msid=205111551520048420846.00049febdccc6d68e78d5&amp;ll=61.243735,21.48119&amp;spn=0.03964,0.082397&amp;z=13&amp;iwloc=00049febe3f9c5c906d6d&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">ONKALO</a> を表示</small>

東日本大震災の福島原発の事故を契機に、世界中で、日本中で原発の推進存続派と反対派の議論が加速している。しかし、どちらにせよ既に高レベル放射性廃棄物は存在している。確実に。そして、最終的な処分を決定されぬまま。

現在、高レベル放射性廃棄物の最終処分場は世界中に一つも存在していない。当然、日本にも存在していない※。だが、原子力発電により毎日電気が使われていく中で放射性廃棄物が生み出され続けている。今はどの国も、仮の貯蔵施設に蓄えているだけなんだ。※日本の場合は再処理施設で対応する方針だんだけど、そっちのツッコミどころも満載だと思う。

といった情勢の中、フィンランドは世界で初めて最終処分場の建設を踏み切った。場所は地下500メートルの岩盤の中。その施設には国内で排出される核廃棄物を格納し、満杯となる約100年後の22世紀には入口を完全封鎖して、今まで通りの森に戻す予定なのだ。地盤の固い太古の地層に穴掘って埋めるだけ、それで終わり。管理も必要としない。ただし、問題はそこに放射性廃棄物が埋められていることが忘れ去られること。

<object width="480" height="300"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/K7S7LfBlLgg?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;hd=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/K7S7LfBlLgg?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;hd=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="300"></embed></object>

<a href="http://bit.ly/hSgex9" target="_blank">『100,000年後の安全／INTO ETERNITY（原題）』公式サイト</a>
2010年　国際環境映画祭（パリ）グランプリ受賞作品
監督・脚本：マイケル・マドセン

以下、公式サイトより引用
<blockquote>本作品はフィンランドのオルキルオトに建設中の、原発から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場“オンカロ（隠された場所）”と呼ばれる施設に、世界で初めてカメラが潜入したドキュメンタリー作品です。
高レベル放射性廃棄物は安全な状態になるまで、10万年間かかると言われています。フィンランドでは、固い岩盤を掘削し地下500メートルにまるで地下都市のような巨大な施設を、自国の原発から出る放射性廃棄物の最終処分場として作る事を計画しています。現在の段階では正式に運用されるのは2020年を予定しています。
共同通信が震災後(26、27日)行った世論調査では、原発を「減らしていくべきだ」と「直ちに廃止」の合計が46・7%、「増設」と「現状維持」をの合計が46・5%とほぼ同数でした。この映画の配給会社の代表である僕の個人的意見としては、自分は科学を信じているので、原発を人間が完全にコントロールでき、放射性廃棄物を安全に処理する方法を確立しているならばという条件付きで原発はあってもいいと思います。ただし、それが不可能ならば、要するに現状ではそうですが、新たに原発は作るべきではないし、今ある原発は停止していき、節電と代替エネルギーの技術的方法を考えるべきだと思います。
本作では、安全になるまで10万年を要するという高レベル放射性廃棄物を、果たして10万年間も安全に人類が管理できるのかという問題を、フィンランドの最終処分場の当事者たちに問うています。＜後略＞　浅井隆（アップリンク社長）2011年3月30日</blockquote>

<a href="http://bit.ly/hSgex9" target="_blank"><img alt="100000_flyer.jpg" src="http://www.tokuma.info/note/archives/imgs/100000_flyer.jpg" width="480" height="677" /></a>

この作品を通して興味深い点は、高レベル放射性廃棄物が出す放射線が、生物にとって安全なレベルに下がるまでには、およそ100,000年かかるだろうということから、未来の人類へどのように施設を警告し説明すべきなのか？知らせるにしても、その頃の人類、未知なる生命体にどのように危険を知らせるべきか？言語は？記号は？ムンクの叫び？もしくは、施設の存在を知らせずに、ただ記憶から消し去ってしまうべきなのか？本気で悩んで考えているところである。

仮に100,000年前の人類と言えば、ほぼサルですよ。たぶん。ってことは、100,000年先の未来（仮に50,000年先の未来だとしても）、人類の進化は次のフェーズへ移っているはず、そんな相手に危険を知らせるって、考えたこと無いな。やはりイラストによるダイアグラムが一番良さそうな気もするよね。古代人の洞窟壁画などを見る限り、そう思うよね。ま、そうなるとエジプトのピラミッドみたいに宝あるんじゃねっ？ってことから、発掘されて放射能バーーンで終了という可能性もある。でも、そもそも放射線って目に見えないわ、臭いもしないわ・・・人間の五感で感知できないモノをイラストにするってのも難しいんだよな〜〜。

結局、いきなり未知なる相手を想像するんじゃなくて、この施設の存在を忘れられないように未来に向け語り続けるしかないだろうけど・・・映画の中で「忘れることを忘れないようにする」と言う言葉。う〜〜ん・・・もう人類にとってのパンドラの箱が開いてしまったわけで、これからも人類は核廃棄物と寄り添いながら生きていくしかないのかもしれない。
]]></description>
         <link>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/02.html</link>
         <guid>http://www.tokuma.info/note/archives/2011/04/02.html</guid>
         <category>Cinema</category>
         <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 17:40:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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